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オフィスに緑

日比谷花壇「デザイナーズフレームアート『ヴァルト』」


曲がっていたり、太さが足りないことで規格外となる広葉樹材を使った木製フレームに、プリザーブドフラワーなどを組み合わせた。

バラやアカシア、モミ、ヒムロスギ、ヤシャブシなどを使用し、自然のぬくもりや心地良さを感じるアレンジメントに仕上げた。

サイズは幅約39×奥行き約9.5×高さ約30センチ。

価格は3万7800円。

数量限定で同社の通販サイトと店舗で12月21日(店舗は18日)まで予約を受け付け中。

発送期間は11月10日~12月24日。
 
そのほか、国産広葉樹材を使ったオルゴールツリーをセットにした

「フレームアートとオルゴールツリースタンダードのセット」(6万2640円)と

「フレームアートとオルゴールツリープチのセット」(5万2380円)を用意。

オルゴールツリーはゆっくり回りながらクリスマスソングを奏でるという。
 
フリーダイヤル
0120・554187
 
www.hibiyakadan.com

三菱UFJ信託銀行、ピーターラビットの庭園を店内に展示

 
 
2013.8.5 10:31
 
三菱UFJ信託銀行は、5日、同日から展開する企画「25周年記念ピーターラビットの世界」で、全国60店舗で順次、展示するピーターラビットの世界を再現した英国式庭園を公開した。 
 
世界で最も有名なうさぎのキャラクターの一つであるピーターラビットが、昭和63年に三菱UFJ信託銀行のキャラクターになってから今年で25周年になるのを記念した。
 
展示期間は今月5日から来年3月末まで。
 
作品は、ピーターラビットの物語の舞台である英国北西部の湖水地方をテーマにし、世界的なランドスケープアーティストである石原和幸氏が手がけた。 
 
5日に東京・丸の内の同社本店で行われた記念式典で、三菱UFJ信託銀行の若林辰雄社長は「信託銀行は少し敷居が高いと感じる人にも、気軽に来店してほしい」と述べた
 
。展示を監修した石原氏は「子供からお年寄りまで楽しめる」とアピールした。

植物使った照明で室内に彩り

植物使った照明で室内に彩り
 
「プラネタリウム」のように室内に植物の影を映し出す照明機能内蔵のインテリア商品が誕生した。
 
仕掛けたのは、建物の緑化などを手がける東邦レオ(大阪市中央区)。
 
新商品の販売を通じ、植物で室内を演出する文化を広めたい考えだ。
 
同社は2011年7月、植物を利用して室内を彩るインテリアブランド「PIANTA(ピアンタ)×STANZA(スタンツァ)」を発足。
 
第1弾として同月、額縁の中にデザインされた植物をはめ込み楽しむアート商品を発売した。
 
それに続く新商品が、今回の照明インテリア「フォレスタリウム」だ。 
 
特徴は、観葉植物の鉢を収容する樹脂製鉢カバーの底面部分に、長寿命省エネ照明のLED(発光ダイオード)電球を配置したこと。
 
この照明器具が真下から植物を照らすことで、天井に植物のシルエットを投影する。 
 
例えばホテルの客室に取り入れると、訪れた宿泊客は「深い森」の中に身を置いたかのように感じるなど、心が安らぐ効果が期待できる。 
 
企画したのは、大山雄也ブランドマネージャー。
 
大山氏は、ビルの屋上庭園をデザインする業務の中で、照明による夜の演出に携わってきた。その際、室内で植物に光を組み合わせる発想が芽生えた。 
 
ただ、人工照明で葉や枝の影をムラなく天井に映すハードルは高かった。
 
考え抜いた末にたどり着いたのが、LED電球と鉢の間に「特殊なアクリル板」を配置する工夫。
 
その板で電球が放つ光を均一に拡散させることで、植物をくっきりと天井に浮かび上がらせる。 
 
放熱の少ないLED電球の採用など、植物への負担を減らす工夫もちりばめた。
 
照明インテリアは2種類ある。床に置く「Lタイプ」の場合、大きさが幅49センチ、高さ51センチで、価格が3万9900円。 
 
インテリアショップや百貨店などを通じて個人に売り込むほか、顧客にくつろぎの空間を提供する宿泊施設や店舗への提案にも注力。
 
14年度に年3億円の売り上げをめざす。 
 
植物によるインテリア事業の背景には、長引く景気後退に伴い伸び悩む観葉植物や切り花などの観賞用植物市場がある。
 
同社はその現状を打破するため、緑化の経験を土台に、植物を利用して室内空間を企画・設計する事業を立ち上げた。
 
 「室内には植物で演出する場所がまだある。
 
可能性を探求したい」(大山氏)。
 
情報提供は、大阪府箕面市如意谷3丁目8-5-404
 
ミチヒロ企画でした。
 
質問は、下記のメールまで
 
8469michi@goo.jp

植物を額縁に、割安に室内緑化

 植物を額縁に、割安に室内緑化
 
緑化事業を手がける東邦レオ(大阪市中央区)は、
 
実際の植物を“額縁”の中に配して室内の壁に取り付ける
 
サービスを開始した。
 
鉢に植物を植えた一般的な貸し植木に比べ、4割程度安いコストで提供できる点が特徴。
 
 
同社は屋上や壁面の緑化事業に力を入れているが、コストを要するため、従来の顧客は大手企業が中心。
 
今回の新サービスは小さなオフィスや美容室などの店舗もターゲットとすることから、主力事業の新規顧客の開拓に向けた有力な手段になるとみている。 
 
新サービスは「マイギャラリー・シーズナブルパッケージ」という名称で開始した。
 
当初は個人向けに開発したが、法人からの引き合いが強いこともあって、今回の事業に至った。 
 
パッケージでは人目を引くように、重厚感のある天然木フレームを採用。
 
その中に、貯水機能付きプランターを設置する。
 
プランターの重量は、土と植物を含めて約2キロ。
 
鉢に植えられた一般的な貸し植木の場合、2週間に一度のペースで作業スタッフが現場を訪問し、維持管理を行う必要があるのに対し、新サービスでは1週間に一度、施設管理者が水やり作業を行うだけで済む。 
 
植物によるアートデザインは、庭園設計を行うプランツガーデナーが担当。
 
室内で生育可能な約100種類の植物から厳選する。
 
植物は年4回のペースで配送され、全6プランによって構成されているため、合計24種類のデザインを創作することになる。 
 
コストも低減。
 
標準となるMタイプ(50×50センチ)を3年間利用した場合の
価格は9万2100円。
 
レンタルの貸し植木に比べて4割程度低く抑えることができるという。
 
これを武器に、3年後には5000カ所への納入を計画。屋上緑化など主力事業の受注にもつなげていく。
 
また、フレームを活用したギフト関連事業にも参入する方針だ。
 
ターゲットとなるのは、開店祝いで活躍する胡蝶蘭。
 
約1カ月で花が散ってしまうため、残った葉や鉢が無用の長物になって廃棄処分されているのに目をつけた。 
 
具体的にはフレーム中のプランターに胡蝶蘭を植え、花が散った後も約2カ月間にわたって緑の部分を鑑賞できるようにする。
 

オフィスビル屋上で肩の力を抜いた会議はいかが?

 
オフィスビル屋上で肩の力を抜いた会議はいかが?
屋上をリラックス空間にする「プラスワンステージ」
 
 
東邦レオ
(大阪市中央区、
 
橘俊夫社長、
06・6762・2100)は
 
オフィスビルや
マンションなどの屋上をリラックス空間として
 
 
 
 
 
活用するパッケージ「プラスワンステージ」を22日に発売する。
 
施設に応じて12プランを用意。
 
価格はベーシックプランが一平方メートル当たり1万2600円。
 
オフィスプレミアムプランが同2万9400円。
 
従来の屋上庭園設置に比べ約3分の1で導入できるという。
 
3年後に年間15億円の売り上げを目指す。
 
屋上ガーデンやテーブルと椅子で、食事や読書をするなど、
 
オフィスビルの屋上でリラックスして会議や仕事を行うを
 
コンセプトにした。
 
オフィスプレミアムプランは芝生、シェード付きポーチ、ソファセット、
 
ハンモック、テーブルセット、シンボルツリー、照明、無線LANなど。
 
家具はリゾートホテル屋外仕様の人工ラタン採用。
 
また、希望があれば
 
バーベキューサービスやエステサービスを安価に提供する。
 
 

装飾関連専門の貸植木に付いて「12月」

服飾装飾関連専門の貸植木に付いて「11月&12月」
私が実際に経験したお話です。
(878グリーンディスプレイ神戸支店旧名です)
時代は、昭和62年位(1987年)25年前です。
 
クリスマスの装飾は、一番早い所で大阪吹田の東急ハンズが、
10月20日が一番でした。
 
展示会では季節が大きくずれるので大変でした例えば、
8月に門松(正月)やクリスマス装飾。
 
神戸支店では、ワールド(当時36ブランド位ありました)さんがあるので, どんなに忙しくとも、朝から夕方まで何時もの仕事をして夜から
クリスマスの装飾をしていました、終わるのは、早くて24時平均26時
遅くなると日の出の時間帯でした。
この様な事が11月~12月末日迄続きます。
 
その当時(昭和60年代)会社全体で、クリスマスの装飾だけの売上で約2億円の売り上げが有りました。
 
一番大変なのが、12月25日の24時(店舗は閉店時から)~26日の朝までのあいだの時間にクリスマス装飾を全て撤去してしまいます。
 
26日の朝から30日の間に正月装飾に全て変更して行きます。
店舗・ショウウインドウ・ホテル・百貨店・商業ビル・商店街等を正月に変更します。
装飾用のモダン門松(写真は、小型タイプです。)を使います。
 
この時、営業マンは、春物の展示会の打ち合わせも同時進行で行ないます。
私の業務区域は、京都「でした。
本日は、ここまでです。
 
 
 
 

貸し植木業界初のジャスダック上場「ユニバーサル園芸社」

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                女性が大活躍
 
 
代表取締役社長  森坂拓実
 
 
世界に飛躍!
平成19年12月、中国上海に進出。今後も発展する都市
をターゲットに進出していくことを目指して行きます。
創業当時につけた社名、ユニバーサルの名前は志。
世界のユニバーサルを実現していきます。
 
 
4月26日にジャスダック上場予定の
「ユニバーサル園芸社」 6061.OS の概要は以下のとおり。

≪本社≫ 大阪府茨木市大字佐保

≪事業内容≫   
法人向けの観葉植物の貸出し,造園工事,園芸関連商品及び
造花の販売等の事業

≪代表者≫ 代表取締役社長: 森坂 拓実

≪資本金≫     5225万円
≪発行済株式数≫  1,056,250株(2011年6月30日現在)
≪従業員数≫    131名(2012年2月29日現在)

≪業績≫
2011年6月期 2010年6月期
売上高(千円) 2,190,409 2,236,397
経常利益(千円)   442,271      467,104
当期利益(千円) 215,042      244,130
1株当たり利益(円) 203.59       231.13
1株当たり純資産額(円) 3,747.30 3,549.79
配当(円) 20.00       14.00
 
≪業績・連結≫
         2011年6月期 2010年6月期
売上高(千円) 2,584,871 2,452,138
経常利益(千円) 434,794 484,732
当期利益(千円) 219,344      288,042
1株当たり利益(円) 207.66       272.70
1株当たり純資産額(円) 3,784.41      3,582.97

≪総資産≫ (千円) 4,563,259(2011年6月期)
≪株主資本≫ (千円) 3,958,083( 〃 )

≪株主≫
            所有比率(%)  所有株(株数)
  森坂 拓実          43.43     458,780
  森坂 幸子          14.06     148,500
  太田原 園子         12.50     132,000
  社員持株会           8.09 85,450
  森坂 優子           8.07 85,270
  ユニバーサル商事        5.36 56,650
  大和リース           4.73 50,000
  タカショー           0.95 10,000
  東邦レオ            0.95 10,000
  サトウ花店           0.47 5,000

≪監査人≫   あずさ監査法人

≪株式名簿管理人≫  住友信託銀行

≪仮条件決定日≫  2012年4月6日

≪需要予測期間≫  2012年4月10日から4月16日  

≪公開価格の決定日≫  2012年4月17日

≪申込期間≫  2012年4月19日から4月24日

(以上、2012年3月23日現在)

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【大阪本社】〒568-0095
大阪府茨木市佐保193-2
 
【東京本社】〒103-0015
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ユニバーサルビル2F
 
【東京東支店】〒133-0073
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東京西支店】〒168-0074
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【関東第一ナーセリー】千葉県船橋市

 オフィスに緑、不動産価値向上

 
青山プランニングアーツ
(東京都港区)は、たくさんの緑を室内に配置することによって働きやすいオフィス環境を目指す「LIGHTMANプロジェクト」(環境科学マネジメント)を立ち上げた。
 
この考えに基づいたプロジェクトの第1弾として完成したのが
、セールスプロモーション事業を行うエフエルシーの本社オフィス(東京都港区)。
 
延べ床面積は約890平方メートルで、
「植物園の中にオフィスがあるような雰囲気を演出した。外部空間も豊かな木々があるので、一体感を持たせた」(青山プランニングアーツの尾中謙文(あきふみ)代表取締役)のが特徴だ。
 
また、オフィス全体を見下ろせるスロープを設置した。「同じ目線の空間だと細かい部分ばかりに目が行きがちだが、一瞬にして全体を把握できるメリットがある」(尾中氏)というのがねらいだ。
 
スロープの板を踏みしめると「ぎしぎし」という温かく懐かしい音が発生し、下部空間は収納スペースとした。
 
一方、室内全体はガラス張りにすることによって、透明性の高い会社という印象を与えるとともに、一定の緊張感を持たせるようにした。
 
今回のプロジェクトに取り組んだ理由は、「人間が成長するためには自分がいる場所の環境が変化する必要があるのに、オフィスに関しては変化がない。
 
この部分にメスが入っていない」(尾中氏)ため。そこで、植物の量を圧倒的に増やすことによって、創造性や想像力が高まるような空間を目指した。
 
また、リクルーティング効果が大幅に高まることも想定。ドラマや映画、ミュージッククリップでの撮影候補地になることも視野に入れている。
 
東京都心5区(千代田、中央、港、新宿、渋谷)のオフィスビル市場はテナント誘致競争が激しさを増し、賃料水準が弱含みで推移。
 
三鬼商事によると、2月末の3.3平方メートル当たりの平均賃料は前年同月比3.8%減の1万6846円となった。
 
こうした中、同プロジェクトのような手法を適用すれば、不動産価値が高まり、テナント募集でも優位に働く可能性を秘めている。
 
尾中代表取締役は「現在はリニューアルを行うチャンス。
 
不動産会社にはオフィスの中にまったく異なる空間を作ることの素晴らしさを味わってほしい。
 
それが、収益性の強化に向けた新たな営業手法の確立につながるはず」と語っている