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外壁緑化

1日のNY株ハイライト アップル上昇、

1日の米株式市場でアップル株が上昇し、米企業初となる時価総額1兆ドルまであと200億ドルほどに迫った。

米中貿易摩擦への懸念からダウ工業株30種平均が反落するなど、市場全体で見ればどんよりとした空気が流れていたものの、アップルには前日発表した4~6月期の好決算を材料にした買いが続いている。

「素晴らしい数字だった」(シーミス・トレーディングのマーク・ケプナー氏)。

売上高は前年同期比17%増、純利益は32%増。

売上高と1株利益は4~6月期として過去最高を更新した。

主力のスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の高額モデルがよく売れたほか、音楽配信サービス「アップルミュージック」やクラウド事業などのサービス部門も堅調だった。

季節柄弱いとされる4~6月期決算の「好調」にアナリストはおおむね好印象を抱いた。

米中堅証券のロバートWベアードのウィリアム・パワー氏らは「アップルのエコシステム(生態系)の力強さが光る決算だった」と評価した。

アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)はスマホを核に製品をまたいで暮らしに入りこむ戦略を「エコシステム」と呼ぶ。

「アップルウオッチ」で電話を受け、アップル製品で「アップルミュージック」を楽しむなど、アップル製品は多方面にわたって生活に浸透している。

一度築いたエコシステムを維持・強化するには製品の定期的な買い替えや買い足しが必要だ。

ニーダム・アンド・カンパニーのローラ・マーティン氏は「毎年投入する新製品が顧客を増やし、顧客がアップル製品やサービスを継続的に利用する強みにつながっている」と指摘した。

以前ほど季節に左右されにくくなっていると受け取れる。

昨年秋の新製品「iPhoneX(テン)」はその高価格に売れ行きが懸念された。

だが杞憂(きゆう)だったようだ。

ゴールドマン・サックスのロッド・ホール氏は「アップルの『需要弾力性』は我々の想像以上に良かった」と話す。

「FAANG」と称される主力ハイテク株はこの決算シーズンで苦戦を強いられる銘柄が目立った。

動画配信のネットフリックスは決算翌日に前日比5%安、フェイスブックが19%安に沈んだ。

ネットフリックスは契約者数が予想ほど伸びず、競争激化をにおわせた。

フェイスブックは売上高と月間利用者数(MAU)が市場予想に届かず、個人情報の扱いを巡って利用者離れがうかがえた。

対照的にアップル株は6%高で終え、上場来高値も更新した。

動画配信で先手を切ったネットフリックスは大幅な赤字を抱えながら独自コンテンツの開発などに投資を続け、ライバルの追い上げに立ち向かわなければならない。

フェイスブックはMAUが世界で20億人を超えるまでに急成長してきたツケが、情報管理の甘さに表れて修復に投資がかさみそうだ。一方、アップルにはネットフリックスやフェイスブックのような財務とセキュリティ面の「弱点」が少ないと考えられている。

「iPhone製品(需要の)サイクルやサービス部門の好調さは今後の『上振れ』の可能性を意識させる」(モルガン・スタンレー)との声が聞かれる。

アップルにも7~9月期以降の米中摩擦の影響を懸念する声はあるが、当分は好業績を手掛かりにした投資家の需要を保てそうだ。

岐阜造園(1438):名証2部に上場した

岐阜造園(1438):

大型施設やレジャー施設、ゴルフ場などの造園事業を手掛ける同社が

名証2部に上場した。

初値は公開価格1150円を3.6%上回る1191円。

17年9月期営業利益は前期比2.7%減の3億1200万円と計画している。

終値は1185円。


岐阜造園(1438)
(10月30日追記)

過去の名証2部上場の案件を見直したところ、初値がそれほど上がらない
傾向があったので、総合評価を「B」から「C」へ引き下げました。

それに合わせて、初値予想も少し引き下げました。
 
岐阜造園の事業内容は「造園緑化工事の設計・施工・メンテナンス等」で、名証2部上場の超小型案件(吸収金額5億円、想定時価総額14億円)です。

かなり地味系ですが、業績はしっかり黒字で安定しており、割安なうえに配当も出していることから、底値はかなり固いと思います。


基本情報岐阜造園(1438) 

・想定価格1,000円に対して、
PER6.0倍、
PBR0.45倍、
配当利回り2.15%

(直近期末の決算数値をもとに、IPOによる調達資金と新規発行株数を考慮して計算しています。
 
1株あたり利益166.4円、

1株あたり純資産2,242.3円、

1株あたり配当金21.5円。)
初値予想を「1,400円 ~ 1,600円(9月28日時点)」から「1,200円 ~ 1,350円(10月30日時点)」に変更しました。

※証券会社によって、スケジュールが異なることがあるので、必ず確認してください。

460,000株幹事証券リスト(管理人独自予想あり)証券会社名割当率割当株数 当選本数(枚) 完全抽選本数(予想) 90.00%SMBC日興証券SBI証券安藤証券
東海東京証券(主幹事)、SMBC日興証券(副幹事)、SBI証券安藤証券から当選のチャンス。
小栗 達弘
 




2015年
9月
※2013年9月期まで単独決算。2014年9月期から連結決算。

※2014年9月期以降、株式1株につき10株の分割を反映。

・2016年9月期は、
第3四半期時点で売上3,172百万円、
経常利益328百万円を達成しています。

IPOで得た資金は、設備投資、採用費、人件費、広告宣伝費に充てる予定です。
 
岐阜造園(1438)、地味系で名証2部というマイナー取引所に上場するとあっては、初値が高騰することはなさそうです。

ただ、実態はしっかりしており、純粋な投資対象としては魅力的なので、底値はそれなりの水準になりそうです。

大株主に対するロックアップのかかりは緩いですが、急いで売りに出すような印象はないです。

大阪マルビル緑化 都市の大樹に再生 大和ハウス

2013.6.8 07:00
 
JR大阪駅前にある円筒状の高層ビル「大阪マルビル」(大阪市北区)の壁面を植物で覆い、
大阪の新たなシンボルにしようという緑化プロジェクト「都市の大樹」の工事が終了し、記念式典が7日開かれた。 
 
ビルを所有する大和ハウス工業の樋口武男会長が建築家の安藤忠雄氏に相談したことをきっかけに、
 
安藤さんと大和ハウスグループが協力して実施。
 
30階建て、高さ124メートル、直径約30メートルのビルを大木に見立て、ビル全体の壁面の緑化を目指す。
 
総事業費は約2億円。 
 
今年1月からの工事で1階から6階(地上約30メートル)の壁面をツタやカズラで覆った。
 
今後、水やりや剪定(せんてい)などで緑を毎年数メートルずつ上に向かって伸ばす計画だが、高層部分で順調に育つかは未知数という。 
 
式典で、樋口会長は「緑が伸びるのを楽しんでもらいたい」と話し、
安藤さんは「大阪の誇りになる“世界一の大木”になってほしい」と
期待を込めた。

夏季の屋外に仮設緑化空間 緑のまちづくり支援機構

一般社団法人「緑のまちづくり支援機構」(GTS、東京都文京区)は、
夏季の屋外でのクールスポット創出などを目的とした仮設型の緑化空間「グリーン・タウン・オアシス」を
開発、受注を開始した。
 
 
 
GTS会員の小岩金網(同台東区)が製造・販売する金網フレームユニット(直方体で高さ240センチ)を活用。
 
これに加え、植栽コンテナやベンチ、日よけ材、噴霧設備で構成される。撤去と移動が容易な仮設型でありながら、風圧による転倒防止策を講じるなど、安全性を考慮した設計とした。
 
 基本ユニットには、長尺のつる性植物数種を栽培し、緑の蒸散作用と葉陰によってクールスポットを演出する。
 
また、噴霧などによって避暑空間としての機能を高めている。
 
 小金金網の物流センター(千葉県野田市)に設置した試作品で外気温度が29度の条件で冷却効果を計測したところ、緑化と日よけによる日陰効果を発揮。
 
試作品内のアスファルト面の表面温度は15~20度程度低くなり、利用者の体の表面温度も、4~5度低下することが確認された。
 4台のユニットと日よけ、噴霧装置で構成された標準仕様の価格は150万円で、納期は1カ月。とくに都心部では年々、夜間も気温が下がらないヒートアイランド現象が深刻化していることから、商業施設などでの需要を見込んでいる。
 
受注窓口は小岩金網で、初年度100台の販売を見込む。

都市緑化のすすめ、エコ建築の最先端

国立公園管理局は、世界の植物種の8割、約22万種を集めたガラス張りのアトリウムに注目して欲しいとアピールしている。

 植物園の外には、18本の「スーパーツリー」が立ち並ぶ。高さ50メートルのタワー型ガーデンで、雨水貯留や排ガス浄化の役割を果たし、最上部のソーラーパネルで夜間のライトアップに必要な電力をまかなう。

 ヒートアイランド現象は、熱を吸収するアスファルトやコンクリートで固められた都市部で発生する。
 
アメリカ環境保護庁(EPA)によると、100万都市の年平均気温は周辺農村部と比べて約3度も上昇。
 
真夏の電力需要のピーク時には、急上昇する空調コストや温室効果ガス排出に上乗せした負担が都市にのしかかる。

 都市部を緑化すると、気温低下や日陰の創出だけでなく、植物のフィルター効果による大気や水質の浄化も期待できるという。

「Environmental Science & Technology」誌に掲載された最新研究によると、芝生やツタ、樹木などで緑化すれば、代表的な大気汚染物質である二酸化窒素が40%、粒子状物質に至っては60%も減少すると試算している。

 街路樹などを増やすだけでなく、オフィスビルなど建物自体を“緑化”する「グリーンビルディング(緑の建築)」は、温室効果ガスや有毒物質の削減、節水、空気や水質の改善、暑さしのぎなど、数えきれない利点を持っており、新しく建設されるビルで導入が進んでいる。

 しかし、誰にとっても利点ばかりとはかぎらない。アメリカの連邦議会議事堂では、「グリーンビルディング」の定義をめぐって議論が巻き起こっている。

 連邦政府は、政府が管轄するすべての新しい建築物に対して、グリーンビルディング協会(USGBC)の「ゴールド」認証の要件を満たすよう求めている。

 認証基準は「認証」、「シルバー」、「ゴールド」、「プラチナ」の4種。敷地の持続可能な開発、節水性能、エネルギー効率、使用資材などに基づいて、格付けが与えられる。

 USGBCの認証システムは2013年に変更される予定で、一部の化学会社やプラスチック会社は厳しい状況に立たされる。
 
PVC(ポリ塩化ビニル)パイプなどの資材を使用するとランクを下げられるからだ。
 
影響を受ける企業の連合は現在、別の基準を採用するよう、アメリカ議会で懸命にロビー活動を展開しているという。

ユニークな緑化政策を進めるシンガポール政府が建設中の「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」(写真)。
 
敷地面積1平方キロ(サッカーコート約250面分)の新庭園で、ヒートアイランド現象を抑えるための設計が施され、都市生活者の憩いの場にもなる。
 

仕組み、緑の壁で環境改善

 
緑の壁の1種、「生きた壁(living wall)」には、灌水システムが組み込まれているケースが多く、下部で水を収集して、上部へ循環するようになっている。

 カナダのトロントに拠点を置く非営利団体、
 
「健全な都市のための屋上緑化(Green Roofs for Healthy Cities, GRHC)」
 
のポール・アーリックマン(Paul Erlichman)氏は、次のように話す。
 
「イネ科やつる植物など、さまざまな種類の植物が利用できるが、
 
しっかりと張る根が必須条件となる」。

樹木で1450平方mの壁面緑化-緑の鉢巻きお目見え

 
 
竹中工務店が開発した
 
樹木に対応する壁面緑化システム「バーティカル・フォレスト」が
 
東京都の多目的競技場「味の素スタジアム」(調布市)の
 
 
改修工事で採用され、施工後初めての夏を迎えて“緑の鉢巻き”のように周囲を覆った。
 
南向きの壁面では未施工部分との比較で、表面温度上昇を最大9度抑えていることも確認された。
 
施工面積は約1450平方メートルで、既存の窓や開口部がそのまま使えるように5種類の植栽パネルを製作して組み合わせ、
 
シラカシやヒイラギなど武蔵野丘陵に自生する
32種類の植物を植えた。
 
年間を通じ自然の緑を感じられるように常緑樹をメーンに、
 
季節の彩りとなる花木や紅葉する落葉樹を組み合わせた。
 
同システムは根と一体化する不織布の上に、
 
繊維補強セメントの植栽パネルを組み合わせたもの。

ノザワ、特殊タイル使った壁面緑化システムを開発-植物、補助材なしで登坂

 
    ノザワなど、タイル意匠を持ちあわせた新しいタイプの壁面緑化を開発
タイル意匠を持ちあわせた、新タイプの壁面緑化
アスロックグリーンウォールタイルタイプを開発

株式会社ノザワ(本社:神戸市中央区浪花町15番地)は、
 
タイル製造メーカー近江窯業株式会社(本社:滋賀県甲賀市信楽町勅旨2408番地)、
 
株式会社平田タイル(本社:大阪府大阪市西区阿波座1-1-10)と共同で、
 
タイル面を意匠とした新しいタイプの壁面緑化を開発いたしましたので本日よりPR開始を行い、出荷対応を7月から行います。

 本商品は、壁面に緑化植物の登はん補助材を兼ねた特殊タイル(特許出願中)を設置する事により、従来必要であった緑化取り付け金物の設置の必要が無く、従来の壁面緑化に比べ高意匠性でありながら低コストの壁面緑化を実現しました。

 建築物等の壁面緑化は、ヒートアイランド現象緩和、美観向上、環境負荷低減等の観点より、近年注目を集めてきております。
 
当社では、2011年5月に業界で初めて壁面と緑化を一体化したアスロックグリーンウォールビルトインタイプを開発発売し高い評価を受けており、2011年度グッドデザイン賞を受賞しました。
 
その様な状況の中、市場からは壁面緑化に対する要望として、従来品とは異なる意匠が求められており、当社では、壁面緑化の第二弾として、重厚感のある土系タイルと緑化のコントラストが鮮やかなアスロックグリーンウォールタイルタイプを開発し発売致します。

 今回、開発した商品は、長年の実績のあるアスロックタイルハンギングシステム用パネルに専用の植物吸着タイルを設置する事により、従来の壁面緑化で必要であった植栽を登はんさせる為のワイヤー等の金物を無くす事ができ、タイル表面を自然な状態で植物が登ります。

 当社は、「やすらぎと安心の創造」という企業理念の基、重点・成長分野の環境対応事業の取り組みを行い、アスロックグリーンウォールビルトインタイプを始めとする太陽電池一体型システムやルーバー等これからも環境負荷低減に貢献できる商品を開発・販売していきます。

※登はん型壁面緑化とは、登はん(上に登る)タイプの植物を用い、補助資材(ワイヤー、ネット)に登らせ壁面緑化を構成させるタイプです。


<システム概要>

・タイルタイプ用アスロック
 タイル下地パネルは、押出成形セメント板 総厚62mm×幅550mmに特殊なタイルハンギング形状リブを配置する事により機械的にタイルを施工する事が出来ます。

・アイビータイル
 タイルタイプ用アスロック向けに開発された乾式タイプのタイルです。
 タイル表面に塗布された特殊釉薬が水を拡散させ、均一に伝わります。これにより上部より潅水を行う事により壁面全体に水が拡散され壁面全体を道路等に打水した同様の効果により冷やします。

・専用潅水支持材
 潅水ホースの固定やメンテナンス(潅水カバーの取外し)が外部から可能にする専用支持材を採用しており、形状をタイルと同形状とすることによりタイルと同じ施工方法で設置が可能となります。


<特徴>

[1]優れた意匠性
 登はん型壁面緑化は、壁面に緑が覆うまでに時間を要します。(1年~3年)従来は、緑が覆うまでワイヤーやネットが表しとなり意匠性に乏しいものでした。
本商品は、タイル仕上げとなっている為、植物が生長するまでタイル意匠となり、導入時から高意匠を確保出来ます。

[2]ヒートアイランドの抑制効果
 アイビータイルを使用する事により、ツタ植物と潅水による打ち水効果により壁面全体の温度を抑え、壁面の近傍大気温度を下げる効果が有ります。
又、壁面を冷却する事により夏場の室内環境改善にも寄与します。

[3]植物生長の向上
 本商品の特徴でもある、壁面上部からの潅水とアイビータイルによる水の拡散効果により壁面を一様に冷却することにより植物がタイル面に付着しやすくなり、植物の生長が従来の壁面緑化より向上します。

[4]施工の簡略化
 当社で長年実績のあるタイルハンギングシステムを採用する事により、
簡単にタイルを施工する事が出来、施工の効率化が図れます。

[5]高い安全性のタイルシステム
 タイルを機械的にアスロックに引掛けておりますので、落下の危険性が無く安心安全な構造です。


<対応植栽>
 フィカスプミラ、キヅタ、オオイタビ、ヘデラピッツバーグ等の常緑植物や
ナツヅタ、ヘンリーヅタ等の落葉植物多彩な植栽が育成できます


<価格>材工設計価格 32,700円/m2(植栽・潅水費用除く)


<販売計画>平成24年5月 PR開始  7月 出荷対応開始
          平成24年度 4,000m2
          平成25年度 20,000m2


<会社概要>

 ※添付の関連資料を参照
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